どうしても荷物が多くなりがちな通勤バッグだからこそ、
ずっと持っていても疲れず、
実用性もないと困る。
そんな声を反映させた神バッグシリーズ。
今期は雑誌[steady.]OLバッグ大賞の、
特別賞を受賞したNEWデザインもご紹介。

雑誌[Steady.]の画像

「OLバッグ大賞 特別賞」ポーチも付いたワンハンドルバッグ

[神バッグ]ポーチ付きワンショルダー

[神バッグ]

ポーチ付きワンショルダー

¥7,996(+tax)

丸い底が体にフィット。厚手のハンドルが手や肩への負担を軽減します。ペットボトルなどを
収納できるアルミシートホルダーや柔らか素材のポケット付。

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  • ベージュベージュ
  • ピンクピンク
  • ブラックブラック

ワンショルダーバッグのここがすごい!

  • 持ちやすいワンハンドル厚みがある持ち手と裏側の加工で
    づり落ちにくく、手や肩への負担を軽減
  • 左右にあるマルチホルダー内側のアルミシートで水滴防止に。
    ペットボトルや折り畳み傘もいれられる
  • 収納に便利なミニポーチ付きコスメや定期、ヘッドフォンも入れられる
    ポーチ。コード付きでなくす心配がない

シンプルシルエットと カラーで持ちやすい定番A4トート

[神バッグ]A4トート

[神バッグ]

A4トート

¥7,996(+tax)

肩から落ちにくい持ち手や体にフィットする形状の底が大好評。内側がアルミシートになった
マルチホルダーにはペットボトルや折り畳み傘をしまえます。

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  • ベージュベージュ
  • ブラウンブラウン
  • ブラックブラック

ワンショルダーバッグのここがすごい!

  • ずり落ち防止加工のハンドル内側にステッチを施し、肩からずり落ちにくく、持ちやすいハンドル設計
  • 左右にあるマルチホルダー内側のアルミシートで水滴防止に。
    ペットボトルや折り畳み傘もいれられる
  • 表面の凹凸がない シンプルデザイン 表面の凹凸をそぎ落とし、フィット感を向上、引っ掛かりがないので持ちやすい

に基づいて開発 神バッグ3Points

Point01 軽い&体にフィット!肩掛けが楽になるハンドル&底デザイン

「重くて肩がこる」「ハンドルが肩に食い込んで痛い」など、お仕事バッグの肩掛け時の悩みを、ハンドルと底デザインを工夫することで解決! ハンドルはクッション内蔵で肩あたりをソフトにし、取り付け位置の幅を広くすることで荷物の重さを分散。両肩でも持てる左右対称のデザインにより、片方の肩だけに負担がかからない工夫も。さらに、リボン風のアーチをつけた底デザインで、肩だけでなく体の側面でも重さを支えられる構造にしました。

Point02 出し入れもセキュリティも ◎の入れ口&用途別に 使えるポケット

ファスナーやマグネットで中身を隠せる仕様ながら、入れ口が大きく開けやすいので、荷物の出し入れが楽々。また、スマートフォンや名刺入れなど、ひんぱんに出し入れするものを取り出しやすいポケットや、鍵など大事なものの収納に最適なファスナー付きポケットなど、用途で使い分けられる複数のポケットが便利です。

Point03 思いやりマナー対応で、 周囲の人にも やさしいデザイン

満員電車などでほかの乗客にバッグの角があたったときの不快感を和らげるため、本商品は角に丸みを持たせるデザインを採用。さらに、電車の座席に座った時に両隣の人にバッグがあたらないように、女性のひざの上に収まる横幅にしています。また、底鋲付きなので、底の傷みや汚れを気にすることなく、安心して床置きができます。

必見!人間工学の視点で“優しいバッグ”を開発

人間工学とは、人間の身体に安全で、使いやすく、自然な状態で使える「物」を設計し、実際のデザインに活かす学問です。

人と物がつきあっていく中で、本来「物」は人間中心に設計されたものでなくてはなりません。ファッションの世界では美しいデザインが先行する中、FABIAは一度原点に立ち返り開発段階から人間が使いやすい物を作りました。
これは革新的なことだと思います。
おそらく多くの人は「バッグを持って肩が凝ることはしょうがない」と思い込んでいるのではないでしょうか。人間の生活に寄り添うデザインにすれば、可能な限り今感じている負担が軽減されるはずです。
今回は秋冬発売したバッグに、女性たちのリアルな声を反映してさらに使いやすくなるようデザインや仕様を進化させました。
毎日使うものだからこそ、改めて周りへの配慮や自分への負担を考え直し、使い心地のいいバッグを手に取ってもらえればと思います。

日本人間工学会 認定人間工学専門家 / 整体師伊藤 勝弘

大学卒業後、オフィス家具メーカーに入社。商品企画、開発、商品マーケティングに携わる。人間工学的観点から働く人の身体に優しい家具の開発、そしてワークスタイルの提案に関わる。 日本人間工学会認定 人間工学専門家の資格を取得。人間工学の視点からワークスタイル、健康管理、商品開発のアドバイス、一方で整体師としては、疲労及び変化の改善改良を目的としカラダ全体の調整をはじめ、外反内反・浮き指・下肢のむくみ・膝・腰・頸の痛みの改善を目指した施術を行う。